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砂漠のような肌が一転

2018年1月14日

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン

サロン・ド・ミュゲです。

 

化粧品カウンターで水分や油分のチェックを受けた方なら

お分かりだと思いますが、数値の低さにびっくりを通り越して

ショックを受けたことってありませんか?

 

 

今日のお客さまも数日前に同じ体験をされたそうで

数値上は肌に水分がない?ほど、乾燥していたそうです。

ご本人いわく「砂漠のような肌状態」。

 

 

でもね、お肌は水分を吸収する準備が整えさえすれば

ぐんぐんと水分を吸収します。

 

トリートメントする時も、最初にお肌に触れた感触と

時間が経つにつれ、肌状態は滑らかに、ぷるんぷるんに

変わってきます。

 

 

「水分を吸収することがわかるくらい、肌が本当に楽」

 

肌の調子が上向くと気持ちも嬉しくなるものです。

 

肌の調子が良くなることは、血行の流れが良いとされ、

それはつまり、身体の血の巡りもよいということです。

 

血行の流れが良くなって初めて肌への栄養補給ができるのです。

 

肌に艶があり、ふっくらハリがあることは

表皮は水分、真皮は血行の流れ、

この二つがうまく調和されたことを意味します。

 

 

 

保湿し過ぎて赤みが出た?

2018年1月12日

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。

 

 

 

潤いは肌にとって必要不可欠、という事実は多くの方がご存じです。

 

 

特に今の時期は、パリパリと音を立てるように、肌はカサカサ乾燥します。

 

 

だから、乾燥しないようにしっかり潤いを与えるケアはされています。

ただ、与え過ぎ、保湿し過ぎも実は知らないうちにやっていたなんて話しもよく耳にします。

実例をご紹介しましょう。

私のサロンにお越しいただいたお客さん(40代)は、お肌が特に額からこめかみにかけて目立つ赤みが。

 

 

時にかゆみを伴う赤みは、気づいたら一年前からできたという。

変わったケアはしておらず、心がけて毎日欠かさずやっているのはローションパックだそう。

お肌に良いケアなので何も問題ないですが、ローションパックのあとにたっぷり美容液、クリームをつけてお休みに入る。

ここまでも何も問題ない、むしろ保湿ケアはおすすめしたいところです。

問題はこれからです。
美容液とクリームの塗る量が多すぎて顔は常にべとべと。

 

 

額は他の部位より皮脂分泌が多い。
ニキビが出来やすいのもその原因です。

もともと皮脂が多い部位に、過多にクリームを塗ると毛穴が塞がりやすく、黒ずみ、炎症、さらにニキビの発生へ招く。

 

 

過保護つまり、与え過ぎによる肌メタボ
が赤みにつながったのではないでしょうか。

美肌と活性酸素

2018年1月11日

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。

 
 
 
「老化や病気に関係する活性酸素が、水素によって除去されることが確認されました。」
という研究成果が、米国医学誌『ネイチャー・メディシン』に掲載され話題になりました。
 
 
人間の身体は、基本的にサビていくようにできていて、どれほど若々しく見える人でも、どんな健康な人でも、長い間には身体は衰えていき、老化します。
 
 
 
このサビを抑制するものこそが水素だったということが証明された、ということです。
 
 
画期的な研究成果で、希望と夢を与えるものではありませんか。
 
 
私のサロンでもエステの前後に水素水を飲むよう、おすすめしていますが、これからはもっと積極的にエステの行程たとえば、ローションパックに水素水を含ませて行うなど、工夫してみたいと思いました。
 

お腹が鳴るーリラックス効果?

2018年1月10日

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。

 
 
 
お客様にフェイシャルトリートメントをすると、お客様のお腹がグーグーなっている音が聞こえたりします(笑)。
 
 
 
眠りに入っているお客様は音に気づかれてないご様子が。
 
 
リラックスされているんだなあー、と私は施術効果を自画自賛(笑)。
 
 
腸は、リラックスしたときに活発に動く”副交感神経”に支配されていて、リラックスモードのときに動き出し、音がなります。
 
 
だからお腹がグーグー鳴っても恥ずかしがらずに、ご自分がリラックスされていることと思ってください。
 

店先で一目ぼれした蝋梅

2018年1月9日

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。

 
 
 
昨日、お花を買いに花屋さんに寄りました。
なんとそこには、ひときわ目を引く色鮮やかな蝋梅が!
 
 
なんと美しい花でしょう。
 
 
店員さんの了解を得て写真を撮らせていただきました(汗)。
 
 
 
 
花言葉は何だろう、気になって調べて見ると
 
 
 
 
花言葉の
「ゆかしさ」「慈しみ」は、まだ花の少ない冬期に、そっと黄色い花を咲かせる蝋梅の控えめで奥ゆかしい姿にちなむ、とあります。
 
 
ちなみに、花名の蝋梅は、花びらが蝋のような色で、また朧月(ろうげつ、旧暦12月)に花を咲かせることに由来すると言われます。
 
 
美しい姿にぴったりの花言葉と、花名ではありませんか。
 
 
控えめで奥ゆかしい……
いいですね。

夢見るCM

2018年1月8日

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。

 
 
 
昨今テレビCMなどで見せられる数多くの化粧品や美肌関連のCM。
 
 
 
これを使えばシミが消えるかも、
10才若く見られたらいいなあ、
肌がぷるんぷるんになれるといいなあ
 
 
と、CMを見るたびに思います。
甘い夢ですね。
 
 
でも、よく考えてみると
実際購買に走るよりも夢を、夢だけをみて終わってしまうケースが多いのかもしれません。
 
 
 
いまはまだ大丈夫。
そのうち使ってみよう。
そのうちに……
 
 
夢で終わってしまえば何も面白くありません。
 
 
信じて買って使ってみたら
すごくよかった!と、思えることも。
 
 
ということで、今年は夢見るだけで終わるではなく、一歩前進、行動を起こして美肌に挑戦してみたいと思います。
 
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